- 2024年9月22日
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令和6年、中三生がはにかみながら、初めての都立Vもぎを受けました!
相変わらずでしたね。例年通り、相変わらずの結果でした。何が「相変わらず」なのか?、その意味とは、果たして…!!(下記参照)
ドン‼︎(one piece風、「強えとわかってんだから、はじめから全開だ!」風)

↑左上に受験日の記載があります。2024年9/8です。右下に森栄アカデミーの結果が記載されています。

↑右下の結果を拡大しました。
「相変わらず」ですね。東京都全体に比して森栄アカデミーの中三生は+20点取れました。これが事実。「森栄アカデミーに通えば成績が上がる」ことは毎年相変わらず、誰がどう見ても明らかと思いますが、どうでしょう?
これまでの記事でお伝えしたように、当たり前に「東京都全体の平均点」を森栄アカデミーの生徒たちは上回ります。通ってる方はご存知ですが、森栄アカデミーは「先着順」に受け入れています。内申が低い…入塾テストの結果が…など一切なく、気に入ってもらえたら純粋に「先着順」に入塾して頂いています。オール5の生徒も、おやおや…最高に出来ないねえ…みたいな生徒も、千差万別な生徒で構成されている塾です。優秀な講師たちが剛腕で無理やりまとめ上げることで、オール5の生徒も、内申に2があるような生徒もまとまって、全員で盛り上げる雰囲気で、田無エリアで13年間結果を出しています。
さて、先着順に受け入れている上で、東京都全体の平均点を「毎年必ず上回る」意味をもう一度お考えください。塾が塾として機能している証左(しょうさ)ではないでしょうか。
解釈はお任せいたしますが、4/6の記事でお伝えした英語がヤバすぎた今年の中三生たちも軒並み(のきなみ)出来るようになっています。4月の英語があの状況で、9月に東京都全体平均の+3点を取れたのは素晴らしい。今年の中3生は、英語が一番の感動ポイントでした。よく頑張りました。本当によくできるようになったね!その英語力は高校行っても絶対に財産!彼らの努力を讃(たた)えます。
9月以降は受験です。ガチの受験。15歳からしたら初めての不確実性、大人の階段ですね。まあしかし、塾は結局は結果です。3/3の高校受験の結果が全てになるとは思っています。そこを掴(つか)めるようにこちらも身を引き締めて、徹底的に向き合って、マジ頑張れとハッパかけて邁進(まいしん)あるのみです。